95~98週目のアクセス結果

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2018年8月期(95週目~98週目)のアクセス結果を報告します。

 

※数字の表記について、、、このブログ・サブブログです

 2018年 最少アクセス数 最大アクセス数 合計アクセス数
8月5日~8月11日 6・22 23・52 101・215
8月12日~8月18日 16・42 40・137 198・554
8月19日~8月25日 18・31 43・111 185・408
8月26日~9月1日 29・22 42・90 241・259

 

 2018年 最少アクセス数 最大アクセス数 合計アクセス数
1月7日~1月13日 6・22 23・93 86・341
1月14日~1月20日 8・35 18・68 90・360
1月21日~1月27日 7・26 15・59 68・308
1月28日~2月3日 5・32 14・84 61・342
2月4日~2月10日 6・25 30・77 106・333
2月11日~2月17日 8・36 17・102 86・470
2月18日~2月24日 5・51 18・88 76・451
2月25日~3月3日 9・51 38・108 122・558
3月4日~3月10日 7・35 24・109 106・469
3月11日~3月17日 8・38 22・148 96・543
3月18日~3月24日 10・49 22・99 102・445
3月25日~3月31日 11・53 33・153 131・633
4月1日~4月7日 20・103 27・564 170・1841
4月8日~4月14日 20・115 29・189 170・1073
4月15日~4月21日 25・165 93・258 425・1464
4月22日~4月28日 22・141 44・227 231・1358
4月29日~5月5日 13・90 42・163 167・884
5月6日~5月12日 17・92 41・141 198・876
5月13日~5月19日 17・76 37・134 177・717
5月20日~5月26日 24・50 42・116 214・543
5月27日~6月2日 19・33 29・117 158・450
6月3日~6月9日 17・40 34・131 167・502
6月10日~6月16日 19・28 55・62 228・298
6月17日~6月23日 15・39 35・91 180・412
6月24日~6月30日 21・37 33・91 189・377
7月1日~7月7日 8・36 39・105 153・445
7月8日~7月14日 8・21 31・117 116・317
7月15日~7月21日 6・17 58・156 121・355
7月22日~7月28日 8・27 63・125 177・451
7月29日~8月4日 7・24 16・83 68・380

 

 2017年 最少アクセス数 最大アクセス数 合計アクセス数
1月1日~1月7日 58・0 123・5 566・17
1月8日~1月14日 44・0 76・9 410・24
1月15日~1月21日 27・0 104・12 392・28
1月22日~1月28日 23・0 71・7 350・21
1月29日~2月4日 24・1 56・98 253・177
2月5日~2月11日 22・1 50・14 239・42
2月12日~2月18日 8・2 40・22 183・54
2月19日~2月25日 10・0 42・19 162・28
2月26日~3月4日 12・0 37・6 159・13
3月5日~3月11日 12・0 30・4 146・11
3月12日~3月18日 10・3 48・15 183・62
3月19日~3月25日 4・4 61・94 192・213
3月26日~4月1日 6・3 38・11 137・42
4月2日~4月8日 5・2 36・23 138・67
4月9日~4月15日 13・3 27・54 117・105
4月16日~4月22日 8・5 45・22 153・63
4月23日~4月29日 5・0 21・47 93・87
4月30日~5月6日 5・2 26・13 99・45
5月7日~5月13日 6・3 22・28 94・69
5月14日~5月20日 7・1 25・11 100・44
5月21日~5月27日 7・3 32・53 114・165
5月28日~6月3日 7・0 77・13 159・27
6月4日~6月10日 6・1 27・24 115・44
6月11日~6月17日 11・1 20・13 114・41
6月18日~6月24日 7・5 17・28 85・94
6月25日~7月1日 9・1 30・50 106・97
7月2日~7月8日 7・1 20・12 103・38
7月9日~7月15日 8・4 30・43 113・103
7月16日~7月22日 7・1 28・26 99・58
7月23日~7月29日 5・4 19・34 91・114
7月30日~8月5日 4・2 22・70 67・107
8月6日~8月12日 6・2 19・24 83・70
8月13日~8月19日 12・5 45・33 164・118
8月20日~8月26日 13・4 29・33 144・103
8月27日~9月2日 5・9 21・54 96・174
9月3日~9月9日 3・9 22・91 74・156
9月10日~9月16日 8・18 29・45 104・180
9月17日~9月23日 4・10 23・54 103・209
9月24日~9月30日 1・12 15・39 56・184
10月1日~10月7日 4・10 15・31 74・125
10月8日~10月14日 5・20 31・45 114・204
10月15日~10月21日 4・12 17・43 69・186
10月22日~10月28日 6・33 15・73 69・321
10月29日~11月4日 6・18 22・64 100・286
11月5日~11月11日 16・19 29・70 159・344
11月12日~11月18日 8・31 20・55 83・307
11月19日~11月25日 13・43 20・106 108・429
11月26日~12月2日 10・35 16・111 91・365
12月3日~12月9日 12・31 26・74 133・301
12月10日~12月16日 14・16 22・77 122・359
12月17日~12月23日 8・17 16・44 97・188
12月24日~12月30日 5・13 12・63 65・240
12月31日~1月6日 2・13 25・63 91・304

 

 2016年 最少アクセス数 最大アクセス数 合計アクセス数
10月16日~10月22日 0 2 6
10月23日~10月29日 6 19 71
10月30日~11月5日 10 27 98
11月6日~11月12日 19 85 278
11月13日~11月19日 65 256 954
11月20日~11月26日 68 137 683
11月27日~12月3日 66 116 644
12月4日~12月10日 45 152 800
12月11日~12月17日 67 164 737
12月18日~12月24日 46・1 245・2 574・3
12月25日~12月31日 55・0 71・5 451・10

 

もはや半月以上経過したあとに公開するのが定着してきているアクセス結果報告の時間です。

前月は8月の中旬からメインブログでQC検定の勉強記事を1日2回のペースで更新していたので、アクセス数が大きく上がりました。

やはり更新回数を多くするというのはブログのアクセス数を増やすということには大きな意味がありますね。

 

サブブログの方はたまに大きくアクセスが伸びる日があり、むらっけが多いです。

そして、サブブログの方はいつの間にか「迷路」でgoogle検索してもひっかからなくなりました・・・

とても悲しいです。

QC検定2級の自己採点を行いました

QC検定2級の自己採点を行いました。

 

自己採点を行ってから記事にするまで10日以上を要しました。

記事を書く気力が・・・

 

勉強期間は約1ヶ月半。

過去問を解き始めたのは試験の3週間前からと超特急の勉強でしたが、自己採点の結果は98問中、71問の正解でした。

 

率としては72.4%、合格基準は70%ととの噂なので、ギリギリ合格しているのではないか!?と思っています。

 

とはいえ、自己採点で合格ギリギリラインですので、合格基準点が変更になったり、1問あたりの配点が違ったり、マークシートの記入ミスがあったり、、、と不合格になる要因も考え始めたらきりがありません。

10/5の合格発表までどうなるかわかりません。

 

品質管理の勉強としては、さらなるスキルアップのためにQC検定1級の勉強を始めました。

1級は2級と比べ複雑で範囲が広いことから、慌てないよう半年前の今のうちから勉強をスタートさせます。

2級は働きながら1月半程度で勉強するのは非常にギリギリでしたので、もう少し余裕を持ちたいです。

 

 

今後も品質管理の勉強記事がこのブログに登場するかもしれませんが、その際はよろしくお願い致します。

QC検定2級問題:027

QC検定2級の過去問の内容を私の学習用にアレンジして紹介しています。

品質管理の読み物としてもどうぞ。

 

【問題】

2017年・秋

問13

欧州には多くの国があるが、各国の枠を超えてEN規格が制定されており、これにより各国が同じ標準で製品の設計・開発、製造などの活動が行えるようにしている。これは、地域標準の例である。

JIS規格は、経済産業大臣や主務大臣の承認によって制定されており、これを満たす製品であれば消費者は安心して製品を購入できる。これは、国家標準の例である。

米国では、英語で書かれているISO規格をそのまま読むことができるが、改めてANSI規格として制定し、使用している。これは、国家標準の例である。

B社では過去の経験やノウハウなども含めて作業のやり方を規定した文章を活用している。これにより製品・サービスのばらつきが低減し、担当者や日によらず同じものが提供できるようにしている。これは、社内標準の例である。

ISO規格のほか、電気製品についてのIEC規格、通信に関係するITU規格がある。これらは、国際標準である。

 

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※試験では赤字の個所が選択肢として出題されています。

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【解説】

標準の種類の問題です。

 

適用範囲が広いものから順に

国際標準>地域標準>国家標準>団体標準>社内標準

という形になります。

地域は国をまたがる地域という意味で、複数の国をまたがる標準のことを指すので注意しましょう。

 

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今回でQC検定の問題の公開を終了します。

QC検定まで残りわずか。

最後の追い込みを頑張りましょう。

 

過去問の出典はこちらです。

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QC検定2級問題:026

QC検定2級の過去問の内容を私の学習用にアレンジして紹介しています。

品質管理の読み物としてもどうぞ。

 

【問題】

2017年・秋

問12

日常管理は、SDCAのサイクルをきめ細かく回して、問題発見と問題解決をする組織的な活動である。日常管理の基本は、各々の部門が標準類を順守して現状を維持していくことである。方針によるマネジメントのような明確な形での部門間調整は不要であることが多いが、各々の部門がその職務を明確にしたうえでそのパフォーマンスを測るための管理項目および管理水準を設定し、検出した異常について確実な原因追究および対策を実施することが基本的な進め方である。

日常管理における管理項目は、各々の部門の職務分掌と密接に関連したものであり、その達成状況を的確に把握できるものであることが望ましい。生産プロセスに沿ってこれらを整理したものをQC工程図という。日常管理における管理水準は、あるプロセスが安定状態であるかまたは通常と異なっているかについて客観的に判定するために用いられるものである。工程異常が検知されたら、異常に対して適切な処置を行うとともに原因追究をして再発防止を行うことが重要である。

 

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※試験では赤字の個所が選択肢として出題されています。

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【解説】

日常管理の問題です。

 

日常管理ではすでに標準化されたSDCAサイクルを回します。

 

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計算や付表を使用しない文章だけの問題についてはこのブログでどんどん取り上げ、学習していきます。

QC検定まであと1週間を切りました。

最後の追い込みです。

 

過去問の出典はこちらです。

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QC検定2級問題:025

QC検定2級の過去問の内容を私の学習用にアレンジして紹介しています。

品質管理の読み物としてもどうぞ。

 

【問題】

2017年・秋

問8

一般に製造業においては、工程内検査や出荷検査を実施している。検査方法は特性や条件にあわせて、全数検査、抜取検査、無試験検査などの使い分けを行っている。

全数検査が採用される場合としては、以下が挙げられる。

 a) 工程能力が不十分で不適合品率が要求水準より大きい場合や、安全に関する特性など少数の不適合品でも見逃すと重大な結果を招くおそれがある場合

 b) 不適合の見落としによる損失が巨額である場合

 c) 顧客から要求がある場合

工程能力が十分な水準まで改善され不適合品がほとんどないことが確実ならば、全数検査から抜取検査に移行できる場合もある。その際、契約に抵触しないよう注意が必要である。

抜取検査が採用される場合としては、以下が挙げられる。

 a) 破壊検査である場合

 b) ある程度の数量の不適合品が存在することを容認できる場合

 c) 継続的な部品や購入品の受け入れの際に、ロットの品質を確認したい場合

抜取検査を大別すると計量抜取検査と計数抜取検査に分類される。そのうち、計数抜取検査には計数規準型と計数調整型などがある。

計数規準型抜取検査は、売手に対する保護と買手に対する保護の二つを規定して、売り手と買い手両方の要求を満足するように組み立てられた抜取検査である。

一方、計数調整型抜取検査は、継続して提出されるロットの品質履歴に応じて検査のきびしさを変える検査方式である。

無試験検査は、前工程または過去の成績などからの品質情報や技術情報をもとにロットの品質を推定し、検査のためのサンプル試験を省略するものである。当然、工程は安定な状態であることが望ましい。もし、工程に管理外れが発生した場合には、そのロットに対して検査をして、品質への影響がなかったかどうかの確認が必要となる。また、材料ロット、設備のメンテナンス、作業者の体調などにより品質は変化するので、適当な間隔で品質を確認することも重要である。

 

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※試験では赤字の個所が選択肢として出題されています。

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【解説】

検査の種類の問題です。

 

検査方法の分類は次の3つがあります。

 ・全数検査

 ・抜取検査

 ・無試験検査

 

売り手も買い手も喜ぶwin-winな関係でありたいですね。

 

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計算や付表を使用しない文章だけの問題についてはこのブログでどんどん取り上げ、学習していきます。

QC検定まであと1週間を切りました。

最後の追い込みです。

 

過去問の出典はこちらです。

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QC検定2級問題:024

QC検定2級の過去問の内容を私の学習用にアレンジして紹介しています。

品質管理の読み物としてもどうぞ。

 

【問題】

2017年・秋

問3

一つの場所から一度に取られるサンプルを構成するもので、製品、材料、サービスのひとまとまりをサンプリング単位という。母集団から取られた1つ以上のサンプリング単位をサンプル、母集団からサンプルを取ることをサンプリング、そのサンプルに含まれるサンプリング単位の数をサンプルサイズという。

母集団を構成するサンプリング単位の可能なすべての組合せが、サンプルとして取られる確率が同じであるようなサンプリングを単純ランダムサンプリングという。

母集団中のサンプリング単位が、生産順のように何らかの順序で並んでいるとき、一定の間隔でサンプリング単位を取るサンプリングを系統サンプリングという。

母集団をいくつかのサンプリング単位の集まり(部分母集団)に分割し、各部分母集団から1つ以上のサンプリング単位を取るサンプリングを層別サンプリングという。このサンプリングでは、各部分母集団内のばらつきができるだけ小さくなるように部分母集団を設定する。

母集団をいくつかのサンプリング単位の集まり(部分母集団)に分割し、各部分母集団からいくつかの部分母集団をランダムに選び、選んだ部分母集団に含まれるサンプリング単位をすべて取るサンプリングを集落サンプリングという。このサンプリングでは、各部分母集団間のばらつきができるだけ小さくなるように、各部分母集団のばらつきができるだけ大きくなるように部分母集団を設定する。

 

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※試験では赤字の個所が選択肢として出題されています。

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【解説】

サンプリングの問題です。

 

以前も似たような問題を紹介を紹介しました。

QC検定2級問題:008 - アーシの稼ぐファーストステップ

サンプリングに関する質問はQC検定ではよく出題されますので、何度も学習しておきましょう。

 

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計算や付表を使用しない文章だけの問題についてはこのブログでどんどん取り上げ、学習していきます。

QC検定まであと1週間を切りました。

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QC検定2級問題:023

QC検定2級の過去問の内容を私の学習用にアレンジして紹介しています。

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【問題】

2016年・秋

問17

製品・サービスの品質を保証していくためには、企業で働く各人が品質意識を高揚し、着実に行動することが不可欠である。このような人材を育成するために、教育・訓練は企業にとって取り組むべき重要な課題である。企業において従業員を対象に行われる教育・訓練は、各人が組織員として期待される役割を十分に果たせるようにすることである。各人が、課せられた仕事の目的を明確にし、その目的を達成するための最良の方法を考え、実行し、目的を達成したかを自ら確認することが重要である。

企業でこのような人材を育成する方法には、"企業として行う教育・訓練"と"個人やグループとして取り組む学習"とがある。"企業として行う教育・訓練"には、仕事をとおして学ぶ通称OJTといわれる職場内教育と、これを補うものとして位置づけられる通称Off-JTといわれる職場外教育がある。"個人やグループとして取り組む学習"には、自己啓発や相互啓発などがある。

"企業として行う教育・訓練"のひとつであるOJTは、各人が組織の一員として機能していくために、その担当する仕事に対して求められる行動ができるように現状の不十分な行動を改善していくことである。この行動を支えるのは、"わかる、できる、その気になる"ための知識、知識を仕事に活かす腕前である技能、態度が重要である。これらをOJTの一環として上司や先輩が、部下や後輩に教えることが基本といわれる。

 

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※試験では赤字の個所が選択肢として出題されています。

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【解説】

人材教育の問題です。

 

私がQC検定2級の勉強をしているのは"個人やグループとして取り組む学習"の自己啓発です。

"企業として行う教育・訓練"が充実している企業が羨ましいです。

 

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計算や付表を使用しない文章だけの問題についてはこのブログでどんどん取り上げ、学習していきます。

QC検定まであと1週間を切りました。

最後の追い込みです。

 

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QC検定2級問題:022

QC検定2級の過去問の内容を私の学習用にアレンジして紹介しています。

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【問題】

2016年・秋

問16

企業の経済的活動には利害関係者に対して説明責任があり、それが不十分だと社会から容認されない。また対象が企業にとどまらないという観点から、2010年にISO26000が策定された。

SRにおいては、コーポレートガバナンス(企業統治)およびコンプライアンス(法令遵(順)守)を実施してリスクマネジメントを行う活動と、未来への持続可能な社会活動の側面から環境問題や労働問題に取り組む活動の2つの側面をもつ。

SR活動に対する評価は、その結果が売上高や株価に反映される場合があるので常に監視・測定して改善する姿勢が必要である。

 

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※試験では赤字の個所が選択肢として出題されています。

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【解説】

企業の社会的責任の問題です。

 

SRは社会的責任(Social Responsibility)の略です。

QC検定2級レベルでは「言葉として理解しているレベル」が要求されているので詳しく学ぶ必要はありません。

 

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計算や付表を使用しない文章だけの問題についてはこのブログでどんどん取り上げ、学習していきます。

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